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Aube

2011.04.18 15:10|よみきりもの
※このお話は設定が劇場版です。
※大人の方向けの表現があります。ご了承の上お読み下さい。
※このシチュエーションに関しては、いろいろな解釈があり、この時点での2人の心情については諸説ありますが、あくまで作者個人の解釈(希望?)ということでご了承いただければ幸いです。厳しい突っ込みなどはご容赦いただきますようお願いいたします。



Aube







波の音が遠くに聞こえる。
繰り返し、繰り返し。
何万年も前のプロトカルチャーたちも聴いたであろう漣の音。
静かで、けれど決して途切れることのない音。


「帰りたい、みんなのところ・・・・」

彼女の言葉に我に返った彼が見たのは、彼の知っている「早瀬大尉」ではなかった。
遺跡に遺された食器類を並べ、楽しそうに食事の支度のふりをする彼女。
戻ってきた彼にかけてくれた、自然な「おかえりなさい」という言葉。
そして───グラスを落としたはずみに、彼女が思わず表に出してしまった、彼女の本音。
彼女がじっと我慢していた、隠していた、不安と、寂しさと、そして孤独。
自分もひた隠しにしていた同じものを彼女のなかに見つけてしまった。

輝は考えるより先に手を差し伸べていた。
そして、彼女の手を包むように握り締めた。
彼の中で未沙に対して、ミンメイに抱いていた感情とは別の感情が湧き上がった。

──君は、ひとりじゃない。
──俺が、いるじゃないか。


「一条くん・・・」

彼はいたわるようにそっと唇を重ねると、彼女を強く抱きしめた。

**

夕暮れの海は美しく穏やかだった。
2人は廃墟のなかで、何をするでもなく、寄り添っていた。
自然と肩が触れ合って、お互いのぬくもりを感じることができた。

未沙は、自分の中に湧き上がる感情に戸惑っていた。
プロトカルチャーの食器たちに日常を思い出し、思いがけず晒してしまった自分の弱さ。
その、弱い自分を受け入れてくれた輝。包み込む手のぬくもりに、自分を見つめる眼差しに込められた、
彼の自分への優しさ。
唇を重ね、そっと、しかし力強く抱きしめられた時、彼に身を委ね、心安らいだ自分。
あたたかな腕の心地よさに、慰められた自分。
彼に今まで恋愛感情を持つことなどありえないと思っていたし、今でもそう思っているのに。
そして、もちろん、彼だって自分に対してそういった感情を持っているなど思ったこともなかったし、
今現在もそんなわけはないとどこかで思っているのに。
男と、女なんだと、現実を突きつけられる度、意識しないようにしてきたつもりだったのに。

いま、未沙はどうしようもなく輝の腕の温かさが恋しかった。
そして自分に向けられた優しさに、もう一度包まれたかった。
ライバーとの淡い初恋が唯一の恋愛経験である彼女には初めての心情。
恋人でもない輝にこんな気持ちを抱いてしまう自分が分からなかった。

ふと顔を上げると輝と目が合った。
照れくさそうに小さく笑っている。
「・・・なに?」
「いや、さっきから大尉の顔を眺めていたら」
「?」
「こんな大尉の顔、今まで見たことなかったなぁって」
「・・・どういう意味?」
訝しげな視線を向ける未沙をかわすように、遠く海を眺めて彼は続ける。
「俺らパイロットにとって鬼の早瀬大尉。任務中はいつも凛としてて、冷静で的確で。
ここに飛ばされてからも、こんなに過酷な毎日なのに、そうそう崩れない。」
そこで視線を未沙に戻してこう言った。
「でもさ、今の大尉の顔。普通の女の子の表情でしたよ。きっと、今の大尉が本当の大尉なんですよね。」
「・・・本当の私?」
「そう。ほんとは、鬼でもなんでもない、普通の・・」
かわいい女性、といいかけて輝は言葉を切った。
なんだか彼女にかわいい、という言葉をかけることが照れくさくて、生意気なような気がして、やめた。
けれど未沙は不自然な彼の言葉を気にするでもなく、ぼんやりと遠く夕日を眺めながら、呟いた。
「・・・そうかもしれないわね・・・。」
その無防備な横顔を眺めながら、輝は思う。
いつものあの態度は、彼女が軍人としてやっていくために必要な自身を守るための鎧。
鎧が外れた彼女は華奢で、繊細で、驚くほど女性らしかった。
過酷な状況下で仕方なかったとはいえ、図らずも自分にさらけ出してしまった、彼女の素顔。
そんな彼女を知ってしまって湧き上がってきた新たな感情。
恋人でも何でもない、ただの上司と部下だったはずの2人なのに。
手と手が触れ合った瞬間、何かが変わった。


やがて陽が落ち、辺りは夕闇に包まれ始めた。
弱い風が未沙の髪を揺らす。
「寒くない?」
輝はそっと未沙の肩に手を回した。
「ええ、大丈夫・・今は」
そう言いながら未沙は、自然に輝に身体を寄せた。
体が触れ合ったことが合図になったように、2人はどちらからともなく顔を寄せ、
口づけを交わした。
何度も、何度も。
口づけを交わすたび、2人の隙間が埋まっていくような感じがしていた。
夜の海風の肌寒さをお互いの体温でかき消したように、こうすることで
お互いが抱える孤独を癒しあえるような気がした。

何度目かの口づけのあと、2人はそのまま抱き合うようにして床の上に倒れこんだ。

抱き合い、触れ合い、口づけを交わしていくうちに、輝の中で熱い想いが大きくなっていく。
初めて経験する抑えようのない衝動を感じ、彼は戸惑う。
今まで女性に対してこんな気持ちを持ったことはなかった。
たとえ、ミンメイにも。
未沙に対して抱き始めた感情が大きく、強くなっていく。
自分の中でどうしようもなく彼女を自分のものにしたいと願い始めている。
彼は荒く、大きく、息を吐いた。

そんな輝を未沙は彼の下で半ば人ごとのように見つめていた。
本当はただの部下である彼とこうやって口づけを交わし抱き合うなんてありえないことだ。
けれど今の彼女には、自分と彼にとって、それはまるで当然の行為のように感じられた。
自分に触れてくる彼に嫌悪感はなく、むしろ幸せな感情を抱いて受け入れている自分。
自分の気持ちが分からなかったが、もはや拒絶する気持ちも、理由もなかった。

おもむろに輝は顔をあげ、未沙を見つめた。
「早瀬・・・」
彼女に呼びかけようとして、一度躊躇い、そして囁いた。
「・・・未沙」
一瞬彼女の瞳に驚きの色が浮かんだ。
が、すぐにその色は消え、彼女はまっすぐに彼を見つめ返す。
彼もまっすぐに彼女の瞳を見つめた。
「俺・・女の人にこんな気持ちになったのって、未沙が初めてだ・・。」
そう言って抱きしめた。
「私だって・・こんなこと。あなたが初めてよ。」
呟いたあと、彼から視線をはずした。
自分の頬が紅潮しているのが分かる。
これから何が起こるか、もう分かっている。
自分の中で何かが沸き立ちはじめている。

輝は、衝動を止められなくなってきていた。
それでも、荒くなり始めた吐息の合間に、小さく、遠慮がちに問いかけてきた。
「初めての相手が俺じゃ、嫌ですか・・?」
「・・・嫌じゃないわ。ただ・・」
「ただ?」
「分からないだけ・・・」
「分からない?」
「だって・・あなたこそ、私でいいの・・?」
輝は頷いた。
自分が抱きたいと思った初めての女性。
たとえ自分たちが2人きりで、しかもこんな特殊な状況下で、相手がお互い以外にいないからだということがあるにしても。
今までこんな気持ちを抱いたことはなかった。
彼には恋人と付き合った経験がなく確信はできなかったが、好きで付き合った彼女にはいずれ
こういう気持ちを抱くようになるのではないかと、漠然と考えたことはあった。
『その時』がこんな形で訪れようとは。
自分自身戸惑いながらも、しかし、迷いはなかった。
未沙だから、こんな気持ちになったんだ、と。

「未沙」

もう一度彼女の名前を囁いた。
未沙は、小さく頷いた。
輝は彼女のスーツのジッパーに手を掛けた。

彼女のスーツを腰まで下ろし、アンダーシャツと下着を抜き取り、その白い肩から胸へ流れる曲線を
あらわにした。
その美しさに目を奪われた。
彼は自分のスーツを脱ぐのも忘れそのまま彼女を抱きしめた。
「未沙・・綺麗だ・・」
彼の口を思わずついて出た言葉に、未沙は恥ずかしそうに顔を彼の胸に埋めた。
そして、抱きしめられながら彼女もまた彼のスーツのジッパーに手を掛けた。
アンダーシャツの上からでも、均整のとれた体だと分かる。
そっとその胸板を触った。
未沙の体の中でも熱い想いが大きくなっていく。
彼は恋人ではないけれど。
もし、恋人と一緒にいたらこんな気持ちになるのだろうか・・・。
恋愛小説を読んで憧れた、少女だったころの気持ちを思い出したような気がした。

そんな未沙の感傷にはお構いなしに、輝はスーツを腰まで下ろし、一気に上半身をあらわにした。
顔の幼さとはアンバランスな、その筋肉質な身体に、そしてその勢いに、彼の男の部分を見せ付けられた
気がして未沙は今更ながら動揺した。
広い肩の下に組み敷かれ、自分がただの女であることを思い知らされた。
そう。私は女。彼は男。
そんな当たり前のこと──。

素肌で抱き合い始めると、輝はまるで熱に浮かされたように彼女を愛撫し始めた。
やわらかくあたたかいその素肌は、どうしようもなく気持ちよくて、彼の理性を崩し始める。

──早く、この身体を自分のものにしたい。
──彼女のすべてを、自分のものにしたい。

彼は残っていた彼女のスーツを一気に取り去ると、自分もスーツを脱ぎ捨てた。

唇を肌に這わせると、彼女は小さく喘いだ。
白い透き通るような肌が、桜色に染まっていく。
輝は彼女の身体を弄りながら、未沙のその場所をそっと探し当てた。
彼女は微かに震えている。
ほんの一瞬、彼の心に迷いが生じる。
──いいのかな。このまま進んでも。
そう思いながらも、もう自分の体は止められそうになかった。
けれど、一応、彼女に尋ねてみた。
「未沙。いい?」
彼の下で、全身を紅潮させて喘ぐ彼女は彼の問いに小さく頷いた。
彼は安堵したように大きく息を吐くと、彼女の中に入っていった。
「・・あ・・」
「ああ・・!」
二人一緒に吐息をついた。
輝はもう、何も考えられなかった。
未沙。
未沙。
未沙。
衝動のままに腰を突き上げた。
その度に彼女が喘ぐ。
そのことが彼の気持ちを一層高揚させた。
もう、自分たちが置かれている状況とか、これからのこととか、彼の頭の中にはこれっぽっちも
存在しなかった。
ただ、今この瞬間が幸せで、満ち足りていることが全てだった。

「あっ、あぁ・・・」
未沙が喉をのけぞらせて小さく声を上げた。
もっと抱き合っていたい。
もっと感じさせたい。
もっとこのままでいたい。
しかし、すでに輝も限界だった。
「うっ・・」
彼女の身体の一番深いところで、彼は全てを投げ出した。

**

終わったあとも輝は未沙に身体を預けたままだった。
荒い呼吸を整えるように大きく息を吐くと、身体を少し起こし、掬うように未沙の身体を抱き寄せた。
彼女の顔を自分の胸に寄せ、乱れた亜麻色の前髪をそっとかきあげ、彼女の額に自分の頬を寄せると
不意にこう呟いた。
「好きだ・・、未沙。」
そう、好きなんだ。自分は彼女のことが。
好きでない女を抱ける男もいるけど、俺はできない。
自覚はしていなかったが、1ヶ月のいろいろな出来事が、きっと自分の中の彼女に対する気持ちを変えて
いたのだ。
少しずつ変化していった気持ちが、夕刻のダイニングルームで確固たるものになったのかもしれない。
だからこそ、彼女の涙をみて手を差し伸べずにはいられなかったし、触れ合った手の温もりに、
もっと触れ合っていたいと感じた。
そして、抱きたいと思った。
未沙も拒みはしないだろうと、どこかで確信していた。
勝手な思い込みだったのかもしれないが。
けれど確かに未沙は拒まなかった。
自分を受け入れてくれた。
身体を重ねてはじめて、自分の気持ちを自覚するなんて普通と逆かもしれない。
けれど輝にとってそんなことはもうどうでもよかった。
好きなひとが、自分を受け入れてくれる人が、腕の中にいる。
こんな絶望的な状況の下で、そして今まで一人で生きてきた輝にとっては、それだけで充分だった。

輝の言葉を聞いた未沙は彼の胸の中で小さく呟いた。
「・・・私も、きっとあなたのことが好き、なんだと思う。」
本当は今更自分の気持ちに確信が持てないわけではなかった。
ただ、少し不安だった。
抱き合う前に、分からない、と呟いたのは、分かりたくない、ということだったんだ、と未沙は思った。
自分の気持ちを正直に認めてしまったら、もう後戻りできないような気がしているから。
好き、より一歩進んでしまいそうな。
そうなったときに彼が自分から離れていってしまうようなことがあったら。
もう立ち直れないような気がする。
身体を重ねた後で今更そんなことを、と頭の片隅で思いつつも、やはり未沙は不安だった。
いや。身体を重ねてしまったからこそ、そう考えてしまうのかもしれなかった。
彼がくれた情熱は、手放してしまうにはあまりにも優しくて、甘くて、熱くて、深いものだったから。

「好きじゃなかったら、俺はこんなことできないよ・・。」
顔を寄せ囁く輝に、未沙も身体を摺り寄せた。
──わかってるわ。
──私だって、そうよ。
言葉にはしなかったが、彼の背中に回した腕に力を込めた。

夜の闇が少しずつ深くなっていく。

今はただ、2人ともお互いの温もりが心地よく離れがたかった。
これからどうなるのか、マクロスには戻れるのか。
戻れたとして、戻った後どうなってしまうのか。
そんなことも今は考えなかった。
ただ抱き合ったまま静かに眠りについた。
肌に伝わる、お互いの鼓動を感じながら。


波の音が遠くに聞こえる。
繰り返し、繰り返し。
途切れることなく、今も、そしてきっとこの先も。
漣の音は続く。






おわり
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コメント

拍手レス♪

開店休業状態ですのに、拍手ありがとうございます。

まみぃさん

はじめまして。ご来訪ありがとうございます。
このシチュは皆さん思い入れがあるので書いたときも
どきどきだったのですが、気に入っていただけたようで
うれしいです。
ほとんど更新もできておりませんが、また覗いてみてくださいね。

拍手レス♪

いろはさん

いろいろ大変なときにお知らせしてしまってi-201
ついったもリアルタイムでフォローできてないので、後でいろはさんのツイート読んで、うわー大丈夫ですかぁと心配したりしていました(遅いって・・)
それなのに読んでいただいてありがとうございます。
どうする輝くん的な描写はいろはさんのおざぶ絵にかなり影響をいただきました。イメージを崩していなければよいのですが・・(どきどき)。書きたい!と思い立ってから1年もかかってしまいました。。
堪能いただけてよかったです~(*^^*)


futurehmさん

お忙しい中、コメントありがとうございますi-228
今までの作品も含め、大事に読んでくださって作者として本当に嬉しい限りです。ありがとうございますw
このシチュは皆さんほんと、思い入れがいろいろおありなのでイメージを崩しはしないかとドキドキだったのですが、気に入っていただけてよかったです。

この不器用さが輝の輝たるゆえんかな、って思います。
大好きですw

拍手レス♪

拍手、たくさんありがとうございますw
ほとんど更新していなかったのに見に来ていただいてて嬉しいです。

michyさん

ちなみに私は映画を見た後アニメ雑誌を読んで「そうだったのか!!!!」と衝撃を受けたクチです(^^;)
ありがとうございましたw


豪渓仙人さん

コメントありがとうございます。
劇場版の彼はテレビ版に比べると、うじうじ度も少なめなのでううーんと悩ましかったのですが、やっぱり彼ならこうなんじゃないかな、と。そうであって欲しいという願望が強めに入ってしまったかもしれませんが。無謀にも手を出してしまったシチュですが、受け容れていただけてよかったです~(^^)

理沙さん

コメントありがとうございます(^^)
久々に妄想の電波がやってきましたw
いつも理沙さんのとこで楽しませていただいてばっかりなので、堪能したと言っていただけて嬉しいです!

そう、輝の女性に対する考えって結構古めかしい?というか意外と堅実で誠実なんじゃないかなと以前から思ってまして。簡単に手を出すような子じゃないよねと。半分はそうであってほしいという希望ですが。ここは色々意見も分かれるところだと思っていたし、だからこそ、このシチュは手を出しちゃいけないかな、と思ってたんですが、同感していただけてよかったです(うれしひ)

次女ちゃん、ホルンはアンサンブルも面白いですよ~i-237

メールを有難うございます!
早速来てしまいました~!
だって、私が輝&未沙を書きたいと思ったのは、cowさんを始め、先輩方の彼らに対する深い愛情があったから。
相変わらず透明で美しい、2人の存在がここにあると思いました。

>好きでない女を抱ける男もいるけど、俺はできない。
輝に関してのこの部分、非常に同感です。
だからこそ、自分のするべき事に気付くまで、輝があれだけ2人の女性の間で揺らいでしまう、と言うかね。

戻って来る所は、やはりここですね~。
恋が愛に変わる瞬間。
久々に堪能させて頂きました。
ありがとうございました~。
m(__)m

次女はまだホルンを始めて1年です。
将来に渡って、cowさんの様に、音楽を楽しんでくれたらと思います~。
( ^ω^ )


拍手レス♪

ゆばさん

ありがとうございます~。大人な絵描きのゆばさんにハァハァしてもらえてほんと幸せです。つくづく感じました。私に大人な描写は無理があった、と。輝同様(笑)未熟ですいませんi-201 でもどうしても書きたかった(^▽^;)

歌詞とシンクロ・・そう、意識してなかったんですけど、書き終わったらそういえばそうでした。でも確かにそのとおりだなと。

輝のエロさ・・ゆばさんと私はどうもツボが一緒らしいです(ワーイ)私も書きながらどきどきしました。いいなー未沙。

ゆばさんの復帰、心待ちにしています(はぁはぁ)
非公開コメント

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